自然はおいしい仮想通貨

★3825リミックス、18年3月期の最終黒字4億300万円に上方修正
リミックスポイントは22日、2018年3月期の連結最終損益が4億300万円の黒字(前期は4200万円の赤字)に転換するとの見通しを発表した。従来予想(1億2000万円の黒字)から3倍超に上方修正した。子会社が仮想通貨「ビットコイン」の取引所を運営しており、資金流入が進んだことで手数料収入が大きく増える。【日経新聞より抜粋】

★1963日揮や★7013IHI、水素発電にアンモニア活用 
日揮は、肥料などに使われているアンモニアを次世代の水素発電用燃料として量産する技術を開発する。アンモニア中の水素は燃やしても、二酸化炭素(CO2)を出さないエネルギーとして注目を集めている。IHIは、アンモニアを使う燃料電池の実用化に乗り出した。アンモニアを水素発電の代替燃料として使う手法が広がれば、燃料電池車(FCV)も使う水素普及のきっかけになる。【日経新聞より抜粋】

電装品の★6899ASTI 国内工場の自動化加速
電装品のASTIは国内工場への自動化投資を増やす。今期(2018年3月期)の国内投資を前期比7割増の10億円弱に積み増し、掛川工場(掛川市)や都田工場(浜松市北区)で、自動車の安全装置向け電装品の生産ラインの自動化を進める。国内工場の生産性を3年で1割高め、人手不足のなかでも供給能力を確保する狙いだ。【日経新聞より抜粋】

★4763C&R、海外留学生の就職支援 AI人材を日本企業に
人材仲介のクリーク・アンド・リバー社は、国内にいる海外留学生を日本企業に紹介する事業を始めた。対象は人工知能(AI)分野の博士号を取得し、日本で働きたい研究者など。就職に必要な書類の準備や面接も指導し、日本語でのコミュニケーションが苦手で企業に採用されにくかった留学生を後押しする。3年で100人弱を仲介し、日本で不足するAI人材の確保につなげる。【日経新聞より抜粋】

★3627ネオス
AI活用の新しい自動接客システム開発に向け空色と業務提携

★3776ブロバン
 一橋大学とFintech分野で共同研究を実施

大人の仮想通貨トレーニングDS

リップルラボ社から何か発表があるそうだ。

それを受けて今、XRPの価格が高騰している。

確かにXRPは他のコインとは違う。

中央集権でありリップルラボ社の監視下で販売されているコインだ。

そのためマイニング(採掘)は必要なく、ほとんどすべてのコインはリップルラボ社が保有している。

ICOして「資金調達する」という意味でリップルラボ社はお手本になる。

XRPを市場に販売して利益を得る。

その利益で会社の運営を行うという方針らしい。

他のコインとはまったく違ったところをターゲットにしているので、これはこれで凄い収益になりそうだ。

今、高騰中なのでXRPが40円付近まで上がってくれると嬉しいかな。

銀行と組む、国際送金機関と組む、将来性があるリップルラボ社なのでこれも来年からの動きに注目したい。